2007年06月18日

22節 vs鳥栖 4-1 @平塚

2007/06/17 13:03キックオフ 平塚競技場
【入場者数】3,935人【天候】晴 22.3℃ 66%
【主審】野口達生【副審】金子聡一郎/村田裕介

【得点】
 16分[鳥栖]藤田祥史:中央 7 〜 → 30 → 中央 25 〜 左足S
 47分[湘南]原 竜太:中央 24 〜 → 10 〜 → 中央 20 左足S
 50分[湘南]石原直樹:中央 10 → 8 → 中央 11 〜 右足S
 53分[湘南]斉藤俊秀:左CK 24 ↑ 中央 20 → 中央 2 右足S
 89分[湘南]永里源気:左 14 〜 中央 右足S

22節 湘南ベルマーレ vs サガン鳥栖
湘南40-11鳥栖
4-0
15
8
4
18
1
1
0
――

原[点]
石原[点]
斉藤[点]





石原[警]
ウメ←石原[交]
源気←望[交]
冨山←坂本[交]
源気[点]
山口[警]
SH
GK
CK
直FK
間FK
OF
PK
――
16
47
50
53
54
54

55
57
72
77
77
80
89
89
8
8
3
16
2
2
0
――
[点]藤田



[交]村主→尹
[交]長谷川→
 柴小屋
[警]
[交]山口→広瀬


6/17 22th vs鳥栖 @平塚
原竜太 石原直樹
加藤 望 アジエル
坂本紘司 北島義生
山口貴弘 田村雄三
ジャーン 斉藤俊秀
  金 永基  


【感想】
 水曜日に試合がなかったのは、非常にラッキーでした。
 後半開始早々、追いついたのはいい流れになりました。そういう意味で、MOMでしょう。
 前半、先制された後慌てずに出来たのは大きかったのではないでしょうか。これが後半の得点に繋がったのかな。
 カードが出なくても、相手チームの選手が10人になることもあるんだなーと、ちょっとビックリ。
 総括は、岸野監督の言葉に表れていると思う。『「湘南は非常に元気だったと思います。以上」』

 これから梅雨→夏と過酷な環境が続くでしょう。大変だろうけど、頑張って欲しいっす。
 今回の坂本の怪我のように、連戦が続けば主力組にも怪我や疲れが出てくる。こういう時にサブの選手のチャンスですよ。今、チームがやらなければならないこと。チームとしての約束事。それらがチーム全体で統一されることを願います。
 坂本が抜けた穴は大きい。しかし、そこで若手のチャンスだと選手は思って欲しい。 そして、観客にも納得させて欲しいと思います。

 あ、あと!これだけは。
 基本的に主審について文句は書かない主義なんですが。
 「カードを出さないからといって、荒れてないわけではない」という事っすよね。
 最低限、基準はハッキリして欲しいと。前半と後半、同じことしてても違うジャッジされると、見てるほうも困る。やってる選手はもっと困る。

 気がつくと、7月半ばからは第3クールに入ります。本当にあっという間に過ぎていくですよ。
 J'sGOALの湘南−鳥栖のレポートを読んで、去年のことを思い出してちょっと涙が出そうになりました。たった1年前。でも重い1年でした。

 山口選手、J初出場オメ。次は前半からガンガン上がって持ち味を見せて欲しいと思います。
 永里選手、今季初ゴールオメ。「さくらんぼ」が久し振りに聞けてよかった!

 この試合、朝日サッカーサポーターズクラブのプレゼント企画で、プレステージルームでの観戦でした。 楽しかった〜。 朝日さんがこの企画やるときは、勝率がいいそうです。 …という事で、毎回やってw
 同じルームで見た皆様、また競技場でお会いいたしましょう!
 競技場で見かけたら、是非声をかけてくださいね!


posted by 風子 at 17:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | Bellmare | 更新情報をチェックする
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