2005年04月13日

毒入りキケン

 不正プログラム仕掛けた“毒入り”ブログが増加 (ITmedia)

 海外の話ですが、流行出すと悪用し始める人が出てくるもんですね。
 不正コードやキーロギングソフトを植え付ける目的でブログが悪用されるケースが増えているという。企業向けインターネット管理ツール提供企業のWebsenseは4月12日、今年に入ってこれまでに不正コードの保存と配布に使われているブログ数百あまりを発見したと報告した。
 インターネット上は怖いところだと、再認識しなくてはならんですね。

 実際に行われる悪用は、リンク先にパスワードを盗むプログラムを仕込んでたり、キー入力を記録するプログラムを仕込んでたりするそうです。
 「怪しげなトコロには近づかない」が、一番です。(ここも怪しいのか?それとも妖しいのか?・笑)


posted by 風子 at 20:07 | Comment(1) | TrackBack(0) | Etc. | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きょう風子の、プログラムした。
それとも風子と海外が管理したかもー。
それともきょうふく姫は報告した?
Posted by BlogPetの「ふく姫」 at 2005年04月14日 10:07
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。