2006年10月06日

「パラグアイに行け!」

 クラウス・ハインツ・フォン・デム・エーベルバッハ少佐風に読んでください。
 という事で、「産業能率大学−湘南ベルマーレ提携強化記者会見」の中から…
 「日系ベルマーレ」の話題を取り上げてみたいと思います。
また、同時に南米パラグアイに「日系ベルマーレ」(CLUB NIKKEI BELLMARE)の設立も発表された。パラグアイ地方2部リーグからの加入となるが、南米サッカー連盟(CONMEBOL)の本部はパラグアイにあり、またCONMEBOLのニコラス・レオス会長もCLUB NIKKEI BELLMAREの顧問として名前を連ねている。「パラグアイは外国人枠がないところで、日本からの若手選手の派遣・強化といった効果が大いに期待できる」(湘南ベルマーレ:水谷尚人社長室長)と湘南強化プログラムの一環として大いに注目したい。
 どうやら、現地でも歓迎されているようです(伝聞)
 日本との時差は−13時間。 移動時間は約30時間( ´△`) 行ってみたいけれど、なかなか難しいっすねぇ。 なにせ、地球の反対側〜。

 新潟さんの「シンガポール遠い〜!」とか思ってたんだけど、更に遠いよ、ママン(´・ω・`)

 パラグアイの情報
 ・パラグアイ大使館・日本語
 ・Yahoo!トラベル・エリアガイド
 ・外務省・パラグアイ


posted by 風子 at 10:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Bellmare | 更新情報をチェックする
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