2008年10月09日

今改めて。

 ふと思い立って、改めてクラブ10年史(「CLUB Bellmare 1994−2003」)を読み返してみた。出版からもう5年。今年は「藤和不動産サッカークラブ」から数えて40年目。
 10年史は年代を追って書かれているので、まざまざとその頃の様子が思い出され…。ちと泣けてきた。

 頑張ろう、自分。
 あんなに苦しかったじゃないか。
 でも大丈夫。前を向いていれば報われる時はきっとくる。

 そんな風に思える秋の夜でした。

 まだ読んでないベルマーレサポには、是非読んで頂きたい。
 ホント、是非。
posted by 風子 at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Bellmare | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

もう40節なんすねぇ。

 早いもんです。お久しぶりです。
 40節の熊本戦の後の飲み会で、前回のエントリーに書いた「10年史」をエントリーを書いた前後に読んでいた方が2名ぐらい居て「何故だろうw」と話していたところです。

 熊本戦も、他の試合もそうですが、結局「決められる時に決めておけ」という事に尽きるわけで。
 「惜しいシュート!」とか、後で「あれが入っていればなぁ」ってのは、どーもこーも意味がないわけなんすよね。 もちろんそれはFWだけの責任じゃないのですが。

 第1クールのベルマーレにはそれが出来ていたはず。
 出来ていたことが、何故このギリギリになってできなくなっているのか。
 研究されているから?ベストメンバーじゃないから?
 それはどこのクラブも同じだと思うわけですよ。

 残り5試合。山形・水戸・C大阪・岐阜・福岡。
 とにかく応援するから、チームには頑張って欲しいものです。

 ところで謎が1点。
 ナザのバックパスなんですが。バックパスをしなければならない時がある、という事は判るのですが、どうも微妙に納得できない時があって。18歳だから…と思ってみても、17歳の選手が突っ込んでいくしなぁ…と、もにょるのです。 誰か私に理由を説明してください…。
posted by 風子 at 10:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Bellmare | 更新情報をチェックする
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